【PR】 本ページはアフィリエイト広告を利用しています。
航海日誌:でぶちょ社長の思考と奮闘の記録
第1章 旅のはじまり
すべてはここから始まった。わが家がマレーシア大学進学という「未知の航路」を選んだ原点の記録。

小6の息子が「マレーシアの大学に行きたい」と言い出した日。サラリーマン家庭の意外な進路選択と、朝5時半の挑戦
小6の息子が突然「マレーシアの大学に行きたい」と宣言。なぜ普通のサラリーマン家庭が海外進学を選んだのか?「教育を変えたい」という息子の夢、学費と教育の質を天秤にかけた親の決断、そして朝5時半から始まった挑戦の記録を公開します。
第2章 理系パパの教育論・人生論
AI時代を生き抜くために。理系パパが分析した「後悔しない人生」と「自走する教育」の設計図。
【お金の教育】「自立」と「資産」を同時に育てる
偏差値よりも「実利」を。お金を通して、世の中の仕組みと自律心を学ぶためのマネーハック。

【決戦前夜】明日は運命のクラス分けテスト。我が家が偏差値を捨てて特待生を取りに行く理由
【決戦前夜】運命のクラス分けテスト。あえて偏差値の高くない内部進学を選び、トップ特待生で「3年分130万円」の学費免除を狙う!浮いたお金は全額留学へ。投資家パパが教える「人のゆく裏に道あり」教育戦略と、あえて茨の道を行かない理由。
【人生論】常識を脱ぎ捨て、「希少種」として生きる
安定という名の毒を捨て、あえて険しい道へ。世間の正解ではなく「自分たちの正解」を作る思考法。

【自分の中に毒を持て】サラリーマンの安定を捨てる勇気。転職とマレーシア留学へ挑む理系パパの人生論
岡本太郎の不朽の名作『自分の中に毒を持て』。現状維持の安定に悩み、キャリアの袋小路にいたサラリーマンの私が、あえて「危険な道」である転職へ踏み切った決断を語ります。子どもの英検やマレーシア大学進学という「不成功を恐れない」わが家の挑戦を支える、最強のマインドセット。
【教育論】「努力」を「楽しい」へ変換する知略
根性論はもういらない。心理学と最新ツールを駆使し、子供の知的好奇心に火をつける知見。

「努力は楽しいに勝てない」。植松努氏の言葉と、わが家が「偏差値」より大切にした教育の軸
「努力は楽しいに勝てない」。ロケット開発者・植松努氏の講演が、わが家の教育方針と学校選びの決定打となりました。「どうせ無理」という否定の連鎖を断ち、子供の「自走エンジン」をどう育てるか。理系経営者パパが考える、偏差値より大切な教育の指針です。
第3章 親子の葛藤と成長(自律・日常)
理想だけでは進めない。数字には表れない親子の衝突と、泥臭くも確かな成長を綴った航海記。
【息子の生態】壁に挑み、「自律」を掴み取るまでの全記録
失敗も挫折もすべてが自律への糧。一人の少年が自分の足で世界へ立ち上がるまでのリアルな軌跡。

【小6の自学】朝5時半に起き続ける原動力とは?手にメモを書く「忘れ物対策」と“ばいきんまん”の執念
小6の息子が自ら朝5時半に起き、英検学習に励む理由とは?「忘れ物対策に手にメモを書く」など、不器用でも自分で対策を考える“自走力”の育て方を公開。ばいきんまんに学ぶ執念の哲学と、親が「最高の観客」でいるための教育マインドセットを理系パパが解説します。
【家族の絆】葛藤の先にたどり着いた「わが家の最適解」
留学はパパの独走ではない。妻との対話、家族の衝突を経て見つけた、わが家なりの幸せの形。

【妻の本音】「夫が息子をマレーシアに飛ばそうとしている件」について、妻に直撃インタビューしてみた
夫が勝手に始めた「マレーシア留学計画」に対し、妻が本音を激白。「どうせすぐ飽きる」「誘導だ」と警戒する妻が、それでも夫と息子を応援する理由とは?我が家の教育方針の裏側にある「アクセルとブレーキ」のバランスを公開。
第4章 AI時代の生存戦略(ハック・視点)
テクノロジーを敵にせず「最強の相棒」にする。親子でAI時代をサバイブするための最新視点。

「先生になりたい」と言った息子。理系親父が“AI時代のキャリア”を冷静に分析して気づいたこと
パパどうも、でぶちょ社長です正月、いかがお過ごしでしょうか?我が家は元旦も、お正月らしいことは一切無し。午前中は早朝から帰宅する移動時間に費やし、午後からは英語の学習を続けています。まずはスタサプ合宿の報告から。...